Zen Sushi South
今日はランチで寿司の食べ放題に行ってきました〜!満足!!
こちらのありがたい情報サイトで見て、これは行かなければ!と思い早速。

カニの唐揚げ巻、カリフォルニア巻、うなぎ巻、スパイシーまぐろ巻
あとエビの天ぷら、野菜炒め、間違って出てきた焼うどんも食べました。食べ放題で$17(だったかなあ)。ごちそうさまでした!
Zen Sushi Southside 7618 104 St NW (780) 757-8816Tagged with: salmon, sushi, yam, Zen Sushi South
ひまわりの種
カナダのスーパーやベーカリーでは、日本みたいな真っ白いパンってあんまりないですよね。あるけど、断然全粒粉パン(ブラウンブレッド)の方が種類が多い。その中でも好きなのがsunflower seeds(ひまわりの種)が入ったパン。前にカナダに住んでいたときは買うのはこればっかりでした。
今回こっちに住み始めて、サラダにもひまわりの種やくるみ/ピーカンなど振りかけると美味しいし、栄養のバランスももっと整うと思い、そうやって食べています。
最近、机で口さみしいので食べ続けていられるものを探しているのですが、ガム、キャンディー、お茶、ナッツが飽きてきてしまい、カロリーが低いものを選ばなくちゃいけないってことで、今度はひまわりの種を食べています。口当たりはさっぱりしていて美味しいですよ。めんどくさがりなので、剥いてあるヤツ食べています。でも皮付き買ってきて1つ1つ剥くほうが時間もかかるし、スローペースになって、脳の活性にもなるおで、そのほうが本当はいいんですが。
栄養はどうなんだろうと調べてみると、これまたビンゴ!最高に良いではありませんか。隠れた健康食品ですって!取りたいと思っている栄養素がたくさん入っていました。
アメリカの野球選手もフィールドやベンチでいつも食べているらしいですよ(野球は興味ないので全然知りませんでしたが、よくある光景だそうで)。
オリジナル・フィギュア
夫から誕生日何が欲しい?と言われて冬服が少ないのでセーターが欲しいと言って、素敵なのをゲットしてくれました。そしてさらにこんなオリジナルのフィギュアのプレゼントも!
すいません、これ、夫と私のつもりだそうです(謝っておきます、笑)。

夫はメープルマークを胸に、昔ホッケーをしていたこともあり、武器はホッケーのスティック(ゴーリーではなかったらっしいけど、これはゴーリースティックだそうで)。もう片手はよくわからないけど、スターウォーズみたいな未来系武器。頭の形や目の色もちゃんと合うようにしたみたいです。
そして私は、プレイボーイっぽくないそのうさぎの耳はオリジナルで気に入りました。私は卯年生まれ(母も祖母も!)。そして最近料理にハマってきたからか、フライパンの武器!これも面白い。日本人ということでもう片手は刀(安易と言えば安易ですが)。仕事はウェブ系だからマウスでもよかったけど、あまり武器にはならないかな。。。
夫のお友達のお友達がこの手のオリジナルを作っていて、やってもらったみたいです。facebookでほかのフィギュアも見ましたが、その人の特徴や職業をうまく取り込んで素敵なフィギュアを作っていました。良い仕事してますね!
両親からも荷物が届いて、いろいろ腹巻き(私のリクエスト!)とか送ってもらいました。おかげさまで暖かくできています。ありがとう〜!
Tagged with: Sooper Lovers食べる美容液 – アボカド
家の暖房システムがフル回転しているからか、乾燥も半端ではない気がする。1日に何度もお湯沸かして蓋開けたまま水分を空中に散布しているというのに、湿度50%以上はなかなか行かない。
寝室が一番暖かいのだけど、その分乾燥も激しそうということで、夜はミニ加湿器と沸かしたばかりのポットを蓋を開けて寝室に置いておきます。
ここ2週間ほどは、唇が荒れてこれも大変。唇のターンオーバーは数日周期らしいのに、毎日ぐらい皮剥けています。荒れています。リップクリームも1日に何度も塗っているけど、お湯もたくさん飲んでいるから、洗われちゃうのかな。。。
ところでアボカドって「食べる美容液」って言われているらしいですね。大好きだし、こんな今の私たちの状況にはもってこいの食べ物!ヤッタ!よく食べてます。
カナダで買うアボカドはメキシコ産が多い?
香港ではフィリピン産だったと思います。ちなみに広東語ではアボカドは「牛油果(バターの果物)」と言います。うまく言いますね、ホント、バターみたいです。
で、こっちで買うアボカドは当たりが多いのです!ほとんど全部当たり!って、もしかしてそれが普通だったのだろうか〜。香港ではチルドの場所によくアボカドがあります(カナダでは常温)。長持ちするように冷やしてしまうんですね。それがいけないんだと思うんですが、香港のアボカドはすごく当たりはずれがあります。枝があった場所から雑菌が入ってしまうようで、開けるとよく黒い筋が走っていています。汚く見えるし、実際にそのせいで食べられる期間も短いのではないかな。
サンドイッチに入れても美味!手巻き寿司に入れても美味!ナチョスのディップ、ワカモリにしても美味!醤油を垂らしてスプーンで食べもグーですよね。
Tagged with: avocado
マイケル・オンダーチェ (Michael Ondaatje)
映画「イングリッシュ・ペイシェント」の小説を書いたは、マイケル・オンダーチェ(Michael Ondaatje)というカナダ人で、その人がエドモントンに来るというので、夫に誘われて行ってみた。
興味があるのは夫の方で、私は付き添いみたいな感じ。なのに、夫は学割で、私のは普通大人料金で倍のチケット料金で申し訳ない。プラス、こちらではインターネットを使って予約するとシステム利用代のようなものが発生して、そのサービス料が$12(HK$100)。高すぎない?っていうか、こういう追加料金、日本や香港ではないので、驚きました。あと数ドル出したら、夫の入場料と同じ!今度からカウンターまで買いに行くようにしたほうがいいみたい。
まあ、それはいいとして、行くからには会場で寝ないようにしないと(苦笑)。
新しい小説「The Cat’s Table」が出版記念で、その紹介のイベントらしい。前半は朗読。後半は、司会ホステスとその本についてのお話やオーディエンスから質問を受けつて話す、というイベントでした。イベント後はサイン会があるというので、夫は本を2冊購入。「イングリッシュ・ペイシェント」とその新刊を買った。
イベント終了後、行列。急いで並んだのでけっこう列の前の方だったが、それでも30分ぐらい待った。筆者は自分のサインをするのみで、To Yukoとか宛名は書いてくれないとすでにサインをもらった人が、私たちのうしろの知り合いに向かって話していた。頼んで書いてくれることも可能だが、あまり良い顔はしない感じだった。
写真を撮っている人もいたので、私たちもやってみた。夫は丁寧に「撮ってもいいですか?」と聞くと、「列が長いから急いで」とやっぱり良い顔されずにさらっと。夫が撮ってくれたのがこの写真。

なんかぺこぺこしている私、笑↑。
私の番が来てNice to meet youというと、なぜか彼は「宛名は書きますか?」と聞いてくれた。「はい、私の名前は優子です、Y.U.K.Oです」と言うと書いてくれた!ラッキー!!!
夫は「今夜すごく楽しかったです、ありがとうございました」と言ったけど、自分のサインをしただけで、To Davidはなかった。さらには、早すぎて写真も撮れなかった!!なんということ!え〜〜ん!早すぎるよ〜!私はどうだっていいのに、夫がファンなのに。。。
ページを開いて差し出したのが悪かったな、と。時間を稼ぐには筆者にページを開かせたほうがいい!
ということで私は落胆。夫も残念がったけど、まっOKと。
夫は、彼に前に1回会ったことがあると。帰りにそれを聞いた。
どんな風に会ったかというと。。。
Van Morrisonという昔の有名なシンガーソングライターのミュージシャンがいるが、マイケル・オンダーチェもすごく彼を崇拝していて、自分の詩にも引用しているほど。夫がそれを知っていたので、持っていたVan Morrisonの”Astral Weeks”というアルバムのCDを差し出して、マイケル・オンダーチェにサインをお願いしたそうだ。
かなり失礼!?
夫はそのことも謝りたかったらしいけど、とてもじゃないけど、一瞬すぎてしゃべれなかったと。
でもそのCDには To Davidと書いてくれてたから、一応よかったね。
今日夫は大学に行くと、やはりそれに行ったほかの学生とその話題になったそうだが、だれ一人として、彼から宛名書くか?と聞かれた人はいなかったと。お願いして渋々書いてくれたという感じ。
なんで私のときに聞いてくれたんだろう〜。ランダムに?
サインをもらったからには、本読むかなー。笑
Tagged with: Michael Ondaatje











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