今日はMさんが教えてくれたレストラン「Sugar Bowl」に夫とランチに行きました。
40年代から営業しているんですって。
食事はかなりのボリュームで危うくデザートと食べれないところだったけど、そこは「わたし」ですヨ。
ビールの種類がたくさんあってOktoberfestもやっているみたい。Oktoberfest時に限らず毎月ビール祭みたいなものをやっていて、夫が見た広告によると、ココナッツカレー味というビールもあるそう。
今日は夫はメープルビールの「Sap Vampire」というのを試していました。私はビール飲まないので、水で。。ラベルがハロウィーンみたいでタイムリーな感じ。

Veggie Sandwich ($12) と Tuna Melt($10.5)。サイドはスープ、サラダ、フレンチフライが選べます。Veggie Sandwichは茄子がメインで入っています。美味しかったー!
最後はバナナクリーム・パイ($6)でトドメ!甘かったーー。さすがシュガーボールという名前だけあります。
美味しかったけど、これは4人ぐらいでシェアして食べるのがよろしいかと思われます。
18歳以上の香港の永久住民権所持者は政府からHK$6000受け取ることができます。
海外にいても受け取れる。はず!!!
そしてやっと私たちの年代が申込める時期が来ました。
夫と共同名義の口座のネットバンキングから申し込み手続きをして確認ボタンを押しました。そうしたら、なんと、最後に「共同名義の口座では手続きができません」と出ました。
えーー!じゃ、なんで手続きのボタンがあんの!?
共同名義のアカウントには、非表示なり、忠告なり、最初に表示しておいてもらってもいいと思うのですが、わざわざ最後に「できん!」って言われてもなー。
共同名義で申し込みができないのはなぜなんでしょうね。
香港にいるときに知っていたら、二人別々のソロ口座作っておいたのにな。
こっちに来ちゃってからではできません。
で、香港人の友達が郵便局でできるよ、というので、喜びました!天使の声!?
確認のため調べると、発行してもらった小切手は自分が行って身分証明して受け取らないといけないとのこと。郵送してくれるんだと思った!あー残念。
振り出しに戻る。
ネットでほかに方法がないか調べるけど、やばいよ、ホントに方法がないよー。
なんだかんだ言って、外国にいる香港永久住民権保持者には、HK$6000ゲットしにくいようにできているのでしょうね。でも私たちから集めた税金を還元しているわけだから、私たちも受け取る権利はあるわけで。
で、よく考えてみると、私の個人の口座はあった!全然使っていなかったので、忘れてました!
これで私の分はとりあえず申込めるかなーと思って口座を確認していたら、その口座、ATMカードもATM PINもネットバンキングの登録もなくて、HK$6000申込める準備が全然できていない。この口座を作ったとき、すぐにログインできるから簡単〜と言われたのだけど、ATM PINを別途申込んでゲットしなければ、ネットバンキングも登録きないし、ほかのこともなにもできん!もうちょっとガイドしてくれないかな。香港脱出の前日にその口座を作ったというバタバタも最高級にバタバタのときだったから、私の頭の中もめちゃくちゃだった。充分質問ができてなかったし、使ってみて出てくる質問というのもあるので、全然そのあたりができてませんでした。
まあでも私は一応申込めそうだけど、その前にPIN申込んで、ネットバンキングできるようするのが先。
は・・・今から。。。
PINは郵送のみなので、友人宅からまた送ってもらわなくちゃいけないし、すぐにはできない。。。
また、申し込み用紙には、Local tel numberを記入する箇所があり、海外組には「えっ!」と気持ち的に一歩下がらせる効果を発している。
これは。。。どうする。
友達の電話番号書いて、かかって来たらいやだなー、でも書かないとリジェクトされても、それもやだなー、と。
それを聞くためだけで電話しました。私は自分の口座のことですでにHSBCとたくさん話してぐったりしていたので、夫がかけてくれました。海外にいて香港の電話番号もないと正直に言ったら、「記入漏れや間違いがあったときに電話するための番号なので記入してほしい。でも海外にいて友人の電話番号を記入したくなかったらしなくて良い」という返答でした。
そして、カスタマーサービスの人は、共同名義の口座しかない夫には、カナダのHSBC銀行かどこかで、そのHK$6000受け取り可能な口座を作って手続きする、という提案をしてくれました。おそらく受け取り時にはいろいろ引かれて減るんだろうけれどもね、仕方がないっす。もらえるだけ喜ばないと。
Tagged with: HK$6000問題が起きて、それを解決しようとしているときに、新しい手段や知識を身につけて、今までよりもトータルで改善される。だから、あちゃー!と思う問題でも、それをチャンスに変える。より良くなるためのステップ!よく言われることだけど、ホントにそう思うネ。
今日はブルーベリーとくるみのマフィンを作りました。ベーキングパウダーとミルクをちょっと多めに入れたら、ふわふわにできた!
今朝は大家さんが自転車用のビニール小屋を買ってくれた夢を見た!
はい、夢だけね。
今は、大家さんの庭の物置の横に所狭しと置かせてもらって、カバーかけてあります。物置の入口をふさいでしまうので、端に寄せていなくちゃいけなくて、夫のが手前にあるため、私のだけ出す場合、時間がかかって面倒臭い。これじゃ気軽に使えない。う〜む。

私たちの住んでいる家の温度は21℃に保たれています。
湿度はだいたい60%。外は40~50%ぐらいでしょうか?どのぐらい乾燥しているかというと、こちら。
常に75~95%ある香港の湿度と比べるととても乾燥しています。
湿度が50%以下になると、空気中のウィルスが浮いている時間が長くなったり、のどの粘膜の防御機能が低下するらしいので、家の中ではせめて65%以上になるように、目の前にミニの加湿器を置いて、さらに白湯やお茶をできるだけ飲み、ポットは湧かしたら蓋を開けて空気中に水分を散らすようにしています。
もう寒さや乾燥による風邪はまっぴら。喘息っぽくなるし、治るのに時間がかかりすぎます。また家の中の空気が大家さんちと循環しているので、誰かが風邪引くと家中にウィルスが蔓延する可能性が高い、という点からも、自分だけの問題ではないということで、本当に気をつけたい。
風邪のほかに、乾燥に関することではエドモントン在住の日本人奥樣方が声を大にしておっしゃっていることは「しわ」。これも怖くて、ジェル系保湿液とクリームを顔を洗う度に使っています。でもパックはまだ1回しかしていない。もっと頻繁にしなくちゃ(夫が私の顔みてヒョエっ!ってびっくりする瞬間が面白くて好きだなー)。
あとは運動。1時間ジム行くと良い汗かいて、ほっぺがつるんつるんになります(有効期限=12時間ぐらい)。結論はこれが一番肌にいい!
1日30分汗をかく運動をしたほうがいいのだけど、毎日ジムに行きたくないので、1日置きにして1時間のジム。トレッキングマシーンに乗っている時間は前より増やしました。
ガツンと1曲全速力でこげる曲を聞きながら。昨日はスタレビの「クレイジーラブ」。これ、私的に全速力イケマス。
Franz Ferdinandの「Do You Want To」もすごくいい感じでイケマス。
エネルギーを無理なく体から発生させてくれる。音楽の力はすごいな。
好きな曲かけて運動しましょう。
洗濯機はありがたいことにうちだけの洗濯機と乾燥機があります。自由に使えるのがありがたいですが、電気をたくさん使うらしくて、早朝や夜は使ってはいけないというルールがあります。古い家(古く見えませんが)で、近所との使用電気量の兼ね合いもあるらしく、みんなも電気をたくさん使っているだろう時間帯は、電気の使い過ぎがNGなのです。電気を使いすぎると大家さんちのフロアの方が先にヒューズが飛ぶらしく、私たちが知らずにいる場合があるのです。時間に間に合わないと、ジムで使った、特に夫の汗が滴り落ちるくらいの服が次の日まで洗濯できないというのが、時々つらいです(手洗いしろ?)。香港だと夜中じゃない限り回していましたらからね(←よかったんだよね?)。
それで何が言いたいかというと、室内がすでにとても乾燥しているので、乾燥機要らないじゃん?ということです(あれ、あまりつながっていない?)。
香港のほうがよっぽど乾燥機要るけど、洗濯機と兼用で乾燥の機能は最高ではありません。香港は狭いので、でかい洗濯機と乾燥機を置く場所がないから。室内に干して、除湿モードでエアコンかけている人が多いのではないでしょうか。
ここでは室内は乾燥しているのだから、洗濯したあと、私だと乾燥機に入れずに簡易干し竿に干します。だけど夫は、もともとのカナダの習慣からか、乾燥機はあったら使いたい、ようなのです。まあ、早急に乾いた方がフレッシュな感じはしますけどね。それでも出して干しておけば、洗濯ものから水分が蒸発して加湿になるし、電気節約で一石二鳥。乾燥機なしだって、厚手でなければ半日で乾くんですよ。
香港にいたときは、これは夢のような現象。乾くのに2日とかかると、厚手のものはバクテリアが繁殖してしまうのか、なんとなく臭くなる場合があります。洗い直ししなくてはいけないときとかありました。
暖かい空気はどうしても上に行ってしまうので、足元が一番寒いんですけど、家では暖かくできています。
香港では全然使わなかったけど、キリマンジャロ登ったときに、ハイキングシューズの下に履く厚手の靴下をキャンプしながら登る期間6日分のが必要でたくさんあったのです。こんなに厚手の靴下たくさん香港でどうすんのよーって感じでしたが、今大活躍。
余計なものなどないよね〜(「SAY YES」)。
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